東映京都撮影所

1926年に太秦に最初にできた撮影所・阪東プロに始まり、
日本映画史に輝く数々の映画を生み出した伝統ある撮影所。

嵐電太秦広隆寺駅から徒歩約10分ほどのところにあり、
その敷地面積は、現在日本で稼働している撮影所のなかで最大です。
ご存知、「東映太秦映画村」も、この撮影所の一部を一般開放したもの。

今日でも、企画・製作・配給興行まで
一貫して関われる唯一の撮影所として、
多彩なコンテンツを世に送り続けています。